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アクセシビリティBlog

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2008年2月22日

「辻ちゃん・ウエちゃんのアクセシビリティPodcast」第11回

アクセシビリティ・エンジニア 中村

アクセシビリティPodcast、第11回をお届けいたします。奇数回はおなじみアクセシビリティヘッドラインです。今回も最新の話題をお届けしてまいります。

概要

第11回では、以下のような最新情報についての話題をお送りします。

なお、話題にあがっているサイトなどのリンク先につきましては、「全文を読む」のリンクよりテキスト化された内容でご確認ください。

聴取方法のご案内

ブラウザ上で再生される方は、下記のFlash Playerをご利用ください。

ダウンロードしてその他のプレイヤーで再生される方は、ダウンロードボタンよりmp3ファイルをダウンロードの上、ご利用ください。

音声がご利用いただけない環境の方には、本エントリーの最後にテキスト化された内容を提供いたしております。

また、iTunesなどRSS対応のソフトウェアをご利用の方には、辻ちゃん・ウエちゃんのアクセシビリティPodcast用RSSも提供いたしております。

なお、ご意見、ご感想などございましたら、当エントリーのコメント入力フォームよりお寄せください。たくさんのご意見をお待ちいたしております。

それでは、どうぞお楽しみください!


「辻ちゃん・ウエちゃんのアクセシビリティPodcast」第11回MP3ファイルのダウンロード

「辻ちゃん・ウエちゃんのアクセシビリティPodcast」第11回 テキスト

植木、辻(以下、二人):
辻ちゃん、ウエちゃんのアクセシビリティPodcast、シーズンツー~!(拍手)
辻:
第11回となりましたアクセシビリティPodcast、
ウ:
はい、
辻:
本日もミツエーリンクスのスタジオからお送りいたします。えー、私はミツエーリンクスのアクセシビリティ・エンジニア、辻ちゃんこと辻勝利です。
ウ:
はい、えー、そして、ウエちゃんこと、インフォアクシアの植木です。
二人:
よろしくお願いしまーす。
ウ:
いやー辻ちゃん、なんか東京の冬は今年、なんか寒いね。
辻:
雪降りましたねぇ。
ウ:
こないだ結構大雪で東京積もったけどさぁ、
辻:
はいはいはいはい。
ウ:
辻ちゃん大丈夫だった、雪?
辻:
あのですね、やっぱり、今回みたいな大雪だと、路面がこう、なんていうか、
ウ:
凍結?
辻:
わかんなくなっちゃうですよね、
ウ:
凍結しちゃって?
辻:
そうですね。
ウ:
うんうん。
辻:
で、あのー、うちから、外に出て、買い物終わってうちに戻るときに、
ウ:
うん。
辻:
うちの近くもずっと雪積もってたんで、入り口がわかんなくなって、ゆきすぎちゃったんですよね。
ウ:
そーうきたか、と。
辻:
ゆきすぎちゃいました。
ウ:
では、えー、ヘッドライン。
辻:
あー・・・はい。
ウ:
お届けして参りましょう。
辻:
はい、今回は3本のトピックをお送りいたします。
アクセシビリティヘッドライン
辻:
それでは、最初のトピックまいりたいと思いまーす。
WAI-ARIAに関するドキュメント公開
辻:
はい、ということで、
ウ:
はい。
辻:
WAI-ARIAに関するドキュメントが公開された、という話題なんですが、WAI-ARIA(ウェイ・アリア)、ウエちゃん、これ、どうなんですかね?
ウ:
ありゃー、いいね。
辻:
え?
ウ:
ありゃー、いいよ。
辻:
え、あのー、ウエちゃん、まじめに、あのー、えと、紹介していただかないと、あの、信用に関わりますので(笑)、
ウ:
いやー、ありゃー、いいんだよね。
辻:
はい!
ウ:
で、えーとですね、ま、アリア(ARIA)、アクセシブル・リッチ・インターネット・アプリケーションということで、まあ、Ajaxとかね、ああいうリッチなアプリケーションのインターフェースをどうアクセシブルにしていくか、で、まあ特にやっぱり、音声読み上げ、でどう使えるようにしていくか、ていうところがたぶんポイント、になってくると思うんだけど、
辻:
そうですね、はい。
ウ:
ま、今回、WAI-ARIA 1.0というですね、ドキュメントをはじめとして、WAI-ARIA Primer、これはこのWAI-ARIAの背景とかですね、現在のそういう、リッチになってきたWebの問題点を解説している文書なんですけれども、もうひとつ、WAI-ARIA Best Practiceっていうドキュメントも公開されてまして、
辻:
はい。
ウ:
これはその、WAI-ARIAを実際に、じゃあ、どういう風に使って、インターフェースを作っていけばいいか、ってことを解説してくれている文章なんですけど、
辻:
はい。
ウ:
ま、まだ僕もしっかり見てないんですけど、特にこのWAI-ARIA Best Practiceっていうドキュメントは、結構参考になるかなぁ、と。
辻:
なるほど。
ウ:
と思ってみてまして、例えばその、どういうステップ、どういう手順で、アクセシブルなウィジェットを作っていけるか、っていうのをですね、ウィザード形式じゃないんですけど、順を追ってこう、まずこれからこれを選んで、
辻:
はい。
ウ:
で、次に今度はこれを決めて、で、次に今度こういう設定をして、みたいな感じで、
辻:
あー。
ウ:
順を追ってこう説明してくれてるんですね。
辻:
はいはいはい。
ウ:
だから、結構、実際にこう、自分で作ってみよう、設定してみようと思ったときに、結構これはわかりやすいんじゃないかな、ていう風に思ってみてました。
辻:
はい。
ウ:
あと、例えばそうですね、まあ、面白いなぁと思ったのは、ドラッグアンドドロップ、
辻:
はい。
ウ:
これはマウスじゃなきゃできないと思ってたんですけど、なんか読んでると、ドラッグアンドドロップもキーボード操作でできるような方法がどうも模索されている、みたいなんで、
辻:
えーー。
ウ:
で、まあそういう意味では非常にですね、今後このWAI-ARIA、注目していきたいというかですね、
辻:
はい。
ウ:
ちょっと期待できるかなぁ、と、
辻:
そうですねー、やっぱり、
ウ:
いう感じがしてますね。
辻:
うん、あのー、リッチなアプリケーションというのは、僕たち自身も使ってみたいものですし、今後、どういう方向で進んでいくのか、注目したいと思います。
ウ:
で、結構海外の方では、まだこれ、WAI-ARIAってドラフトなんだけども、
辻:
はい。
ウ:
実際にこう、新しく定義されてる、例えばrole属性とか、state属性とか、なんかそういうの、実際に使ったモジュールとか、ライブラリが、こう作られ始めていて、
辻:
はい。
ウ:
で、例えば、Firefox、と、向こうではまあ、JAWSとか、Window-Eyesだと、読み上げでもちゃんとこう使えるようになっていたりとかですね。
辻:
あー、試してみたいですね。
ウ:
うん。そういうサンプルもできてきてるんで、
辻:
はい。
ウ:
これは是非ですね、ドキュメント全部英語ではあるんですが、
辻:
はい。
ウ:
日本の、スクリーン・リーダーの、開発ベンダーのみなさんにもですね、是非、今のうちから取り組み始めてもらって、日本語環境でも、こうサンプルを作れるような、状況に早くなってきてほしいなと、思うんですけれどもね。
辻:
そうですね。
ウ:
はい。
辻:
またあの、このドキュメントについて、今コメントを募集してるんですよね。
ウ:
そうですね。一応パブリックコメント募集ということで、
辻:
はい、3月3日まででしたか?
ウ:
はい、3月3日、
辻:
はい。
ウ:
ひなまつりですね。
辻:
あー、そうですね。
ウ:
まあ、あんまり意味はないと思うんですけれど、
二人:
(笑)
ウ:
ひなまつり、の日までに
辻:
はい。
ウ:
コメントをください、と
辻:
はい。
ウ:
まあ、英語の読める方、興味のある方は是非ですね、ちょっとこう目を通してもらって、気がついたことがあれば、コメントを頑張って、これたぶん、英語でおくんなきゃいけないと思うんだけど、
辻:
そうですよね。(笑)
ウ:
頑張って送ってもらいたいな、と、
辻:
はい。
ウ:
思います。
辻:
はい、というわけで、最初のトピックでした。それでは、次のトピックまいりたいと思います。
携帯電話向けコンテンツのアクセシビリティに関するドキュメント公開
辻:
というわけで、モバイル向けのコンテンツ、についてもアクセシビリティってあったんですね。
ウ:
そうですね、ま、これは、W3CWCAG、ま、今1.0ですけれども、
辻:
はい。
ウ:
ウェブ・コンテンツ・アクセシビリティ・ガイドラインに書いてあることと、それから、モバイル端末、まあ、携帯電話とあと、おそらく海外の方ではPDA、とか結構使われてるんで、
辻:
はい。
ウ:
いわゆるそういうモバイル端末全般だと思うんですが、そのモバイル端末を、使ってる、ユーザー、のための、ガイドライン、ま、ここではベストプラクティス、っていっていますけども、
辻:
はい。
ウ:
えー、まあ非常に共通点があると、いうようなことで、WCAG 2.0に対応してコンテンツを作っていれば、それはそのままモバイル端末でも使いやすいコンテンツになりますよ、と、
辻:
うんうん。
ウ:
いうことをなんかいいたいみたいなんですけども、
辻:
はい。
ウ:
一応これは、W3Cのですね、WAI、の中でも、エデュケーションアンドアウトリーチワーキンググループ(EOWG)という、いわゆる教育とか、
辻:
はい。
ウ:
啓蒙とかを担当しているワーキンググループが作ったドキュメントと、いうことで公開されています。
辻:
はい。
ウ:
そうですね、ま、例えば、マウスを使うことを全体にしたコンテンツ、なんかがあると、
辻:
はい。
ウ:
例えば、まあアクセシビリティ的には、マウスを操作できないユーザーが使えないじゃないかというのが、
辻:
運動障害の方々とかですよね。
ウ:
そうですね、うん。ありますけども、同じようにモバイル端末のユーザーのことを考えると、まあモバイル端末には、まずマウスがついていないので、
辻:
はい。
ウ:
マウス操作を前提にしていると、同じように使えない、ということで、アクセシビリティガイドラインにはキーボードでも操作できるようにしましょうっていうのがあるんですけど、
辻:
うーん。
ウ:
それをやることで、アクセシビリティも向上するし、モバイル端末ユーザーのためにもなる、と。いう、感じの一石二鳥な、えー、話がですね、実例でいくつかあげられていて、ほら、こんなに共通点があるでしょ、ということで、まあアクセシビリティだけ、とかですね、モバイル端末向けだけ、ていう風に別々に考えないで、一緒に考えて取り組んでいきましょう。
辻:
なるほど。
ウ:
より多くのユーザーが使えるコンテンツにしていきましょう、と。いうことをたぶん言いたいんじゃないかな、と思いますね。
辻:
なかなか、あれですよね、こう単体で、例えばアクセシビリティ対応しましょうっていうような話を持っていっても、説得力に欠ける部分ってあったりすると思うんですよね、
ウ:
そうですねぇ。
辻:
そういう意味では、説得材料になるかな、って気はしますね。
ウ:
そうですね、まあ、ちょっと前は検索エンジン対策、との共通点が、こうクローズアップされてきて、
辻:
はい。
ウ:
読み上げソフト対応と、検索エンジン対応、こう一石二鳥ですよ、っていう話がありましたけれども、
辻:
はい。
ウ:
たぶんそれと同じような考え方、切り口で考えられたドキュメントじゃないかな、と、
辻:
なるほど。
ウ:
思います。
辻:
はい。というわけで、2つめのトピックでした。それでは次のトピックまいりたいと思います。
企業内Web閲覧環境に関する調査結果発表
辻:
また、興味深い内容の調査研究が、
ウ:
はい、そうですね、
辻:
行われたんですねぇ。
ウ:
はい、これは、社団法人日本アドバタイザーズ協会、まあ、通称Web広告研究会
辻:
はい。
ウ:
が、発表した調査結果なんですけれども、
辻:
はい。
ウ:
ま、これ、なんか、調査は2回目らしいんですけれどもね、企業内で、Webページの閲覧環境が今どうなっているか、っていうのをですね、
辻:
うーん。
ウ:
実態を探る、という調査なんですけれども、プレスリリースの見出しにですね、30%以上の企業で、Flashコンテンツが視聴できず、と。
辻:
これ、意外でしたねー。
ウ:
これ結構ですね、
辻:
うん。
ウ:
えー、そうなの?っていう感じなんですが、
辻:
はい。
ウ:
で、ちょっとプレスリリースなんかを見てみますと、、Flashを視聴できる会社は今回も2005年と変わらず69.1%、
辻:
うーん。
ウ:
で、従業員が100人未満の会社だと、88.2%が使えるんだけど、5千人以上の会社だと、68.2%しかFlashコンテンツを使えない、と、
辻:
なるほど。
ウ:
いうことらしいですね。だから、企業規模がおっきくなるほど、Flashは使えない状況にあると。
辻:
うーん。
ウ:
いうことですね。で、あと興味深かったのは、業種によってもちょっとこのへんパーセンテージが変わるみたいで、
辻:
あ、はい。
ウ:
例えば、情報通信業だと、85.4%、が利用可能なのに対して、金融保険業だと50%、
辻:
はい。
ウ:
それから、官公庁だと、57.1%しか、Flashコンテンツを閲覧できないと、いうことなんですね。
辻:
うーん。はい、じゃあこれあれですね、Flash、のみで情報を提供しているようなコンテンツだと、もしかしたら企業内からアクセスして情報を入手したい、って考えてる利用者の方にとっては、情報が伝わらない、っていう問題になりますよね。特にまあ、BtoBというか、対企業に対して、情報を発信する、あるいは何かサービスを提供する、って場合には、Flashだけでやってると、使えない人が思ってる以上にいるよ、っていうことだよね。
ウ:
はい。うーん、これは情報発信する側も、気をつけないといけないですね。
辻:
そうですね、ちょっとこれは注意しておいた方がいいかもしれないですね。
ウ:
はい。
辻:
で、あと、今後1年くらいの間に、実施を予定・検討していることっていう、質問にたいしてですね、ちょっと興味深かったのは、インターネットのブラウザをIE 7に変えるっていうのが22%、それから、OSをWindows Vistaに変えるのが19%ということで、意外と、低い数字かなぁ、と
ウ:
そうですよねぇ。まあVistaはなかなかねぇ、乗り換えが進まないって言う話は聞いたりしますが、
辻:
えーえーえーえー。
ウ:
特に企業を、のレベルでは、19%ですからね。
辻:
うーん、うーん。
ウ:
このへんまだまだこう、時間かかりながら、徐々に切り替わっていく、のかなあと、
辻:
そうですねえ。
ウ:
いう感じで、まあいろいろね、やっぱり最近こうセキュリティとか、はかなり気にするようになってきているんでね、
辻:
そうですね、まあ、
ウ:
慎重になってんのかなぁ、っていう感じはありますけどね。
辻:
えー。
ウ:
うん。まあ、それ以外にも結構ね、興味深い、へー、そうなんだ、っていう感じの結果が出たりしてますんで、これは是非みなさんも一度目を通しておくと、いいかもしれません。
辻:
はい。
ウ:
というわけで、3つめのトピックをおとどけしました。
辻:
はい、というわけで、アクセシビリティPodcast、第11回をお届けしてまいりました。
ウ:
今日はなんか、テンポよかったね、辻ちゃん。
辻:
ありがとうございます。頑張りましたー。
ウ:
で、ところで辻ちゃんなんか、3月にアメリカに、
辻:
あー、そうなんですよ、えー、シーサンコンファレンス(CSUN Conference)2008、というところで、
ウ:
はい。
辻:
ミツエーリンクス、今年、2度目となるんですけど、
ウ:
うん。
辻:
講演をすることになりました。
ウ:
すばらしい。
辻:
今回の発表テーマは、「Improvement of Web Accessibility: What a Japanese Web Production Company Can Do」というテーマで発表してくるんですが、
ウ:
日本語で言うと?
辻:
あ、日本語で言うとですね、
ウ:
うん。
辻:
ウェブアクセシビリティこうじょうのために、
ウ:
う、うん?
辻:
はい?
ウ:
こ、工場?
辻:
こうじょう、
ウ:
なに、辻ちゃん、チョコレート工場でも作るわけ?
辻:
(笑) ちょっと待ってくださいね。「ウェブアクセシビリティ向上のために日本のWeb制作会社としてできること」という内容です。
ウ:
なるほど。
辻:
これ、当然プレゼンテーション、英語で。
ウ:
そうですね、はい。
辻:
ま、辻ちゃん英語ぺらぺらだからね、
ウ:
いや、そんなことはないんですけど、がんばって、
辻:
はい。
ウ:
発表してきたいと思います。
辻:
これ、僕も行くので、客席の片隅から、
ウ:
あ、是非あの、
辻:
星飛雄馬のお母さん、じゃないわ、お姉さんのように、
ウ:
あ、はは(笑)
辻:
半身乗り出して、
ウ:
はい。
辻:
見守ってるんで。
ウ:
よろしくお願いします。
辻:
帰国後にですね、このCSUN Conferenceで得た知見とかを、共有できるような、あの、
ウ:
あー、そうですね。
辻:
場を設けたいなーと思ってまして、
ウ:
結構ね、今年も10個を超えるセッション、ね、2人とも出ようと思ってるんで、
辻:
はい。
ウ:
そこで、聞いてきた最新情報とか、海外はどうなってんだとか、そのへんを是非みなさんにも、
辻:
はい。
ウ:
お届けしたいですね。
辻:
なんか、ライブ版とかで、みなさんに、我々の姿を見ていただきながら、お話できたらいいですよね。
ウ:
姿を見せる、
辻:
(笑) この、この、
ウ:
この、
辻:
メタボな(笑)
ウ:
(笑)メタボなボディを、
辻:
はい。
ウ:
披露するわけですね。
辻:
そうですね。
ウ:
ま、でもちょっと、そういうライブ版的な、イベントじゃないですけど、
辻:
できたらいいですよね。
ウ:
そういう場もちょっと作っていけたらいいですね。
辻:
はい。
ウ:
ちょっとこれは真剣に考えましょう。
辻:
はい。
ウ:
はい。
辻:
えー、アクセシビリティPodcastでは、引き続き、皆様からのご意見、ご感想などをお待ちしております。
ウ:
はい。
辻:
メールかまたはBlogのコメントの形で、お寄せください。
ウ:
はい、宛先は?
辻:
はい、エーイチイチワイ、アットマーク、ミツエードット、シーオードット、ジェイピー。エーイチイチワイ、アットマーク、エムアイティーエスユーイー、ドット、シーオードット、ジェイピーです。(編注:a11y@mitsue.co.jp)
ウ:
はい、まあね、本名じゃなくても、ペンネームで、全然かまわないんで、
辻:
はい。
ウ:
是非、どしどしお寄せください。
辻:
よろしくお願いいたします。
ウ:
よろしくお願いしまーす。
辻:
ということで、えー、アクセシビリティPodcast、本日もミツエーリンクスのスタジオからお送りしてまいりました。それでは、
二人:
アディオス、アミーゴス!

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